中13学期期末テスト問題予想英語国語数学社会理科と時事問題副教科は

中学1年生も3学期を迎えていよいよ最後の定期テストを迎える日が近づいてきましたね。

3学期は中間テストがなく、期末テストのみの中学校が多いと思います。

2学期の期末よりもやや範囲は広めになりそうですよね。

また、期末テストのあとに実力テストを課す学校もあります。中学1年の1年間のまとめテストですね。

対策を考えてみました。

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中13学期期末テスト問題予想英語国語数学

中13学期期末テスト問題で、予想問題をネットでお探しの保護者の方も多いと思います。

案外よいものがないですよね。

教科書準拠のワークなどを買うと、定期テストの予想問題などがついていて便利なことがあります。

また、塾などに行かれている方は講師の予想問題や過去の定期テスト問題などをやらせてもらえるかもしれません。

しかし学校によって教科書も違い、順番を前後して習ったり、範囲も異なるなど、年によっても微妙に違うと思います。

お子さんの学校の試験範囲にぴたりとあった予想問題を手に入れるのはなかなか難しいのではないでしょうか。

塾なしで自宅学習されている方なら、おすすめの方法は、デジタル自宅学習教材を活用することです。

わたしのおすすめは、すららという対話型アニメーション教材なのですが、多くの塾や学校で採用されている信頼性の高い教材です。

3教科なのですが、教科書と範囲を登録すると、オリジナルの定期テスト模擬試験を作ってくれるんですね。これを何度も繰り返すと、定期テスト対策はすごく効率よくなると思います。

また、実力テストのように範囲が広いテストの対策としては、学力診断テストで、お子さんが学び残した部分弱い部分を洗い出してくれるので、そこを集中的に復習するなどもできます。自分ではこういうことがなかなかできないので、デジタル教材ならではだと思いますね。

すららについてはこちらでも詳しく書いています。

すららは公式サイトから簡単に無料体験できるので、よろしければ一度ぜひお試しになってみてください。

中13学期期末テスト社会理科の対策は

中13学期期末テスト社会理科の対策はということですが、社会理科というのは国数英のように積み上げ型の学習というわけではないので、その出された範囲だけをがんばると点がかなりとれることが期待できます。

なので、学校の教科書ワークをなんども読み込んでやり直す、などが定番ですが、一番点が取れる近道なんですね。

演習量を増やすなら、教科書準拠の市販テキストを購入して、問題慣れしておくとさらに万全になります。

学年末の成績は、1学期、2学期、3学期と併せて計算されますので、3学期だけでいきなり成績アップすることは望めませんが、中2の最初の定期テストから確実に点をとるためにも、中1の3学期はしっかり学習方法、学習習慣を定着させることをめざすのがいいと思います。

普段の授業態度も手を抜いてはいけないですし、冬休みの宿題も含めて、課題提出物もていねいに、量質ともに充実させて1つももらさず期間内に提出することが不可欠です。

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中学1年期末時事問題5教科以外副教科対策

中学1年期末時事問題がでそうなのは、社会や保健体育などでしょうか。

時事問題の予想問題は幸いネットでもいろいろ手に入りますので、お子さんといっしょに楽しんで探してみてほしいと思います。

ノーベル賞受賞者や宇宙飛行士ネタ、オリンピックネタ、特に同じ中学生で国際大会に出ている話題になった人の名前などは要チェックですね。
AIやiPSなどの最新技術の用語もありそうです。

5教科以外副教科ペーパーテスト対策としては、やはり、授業をしっかりきいて「ここ大事」「ここテストに出ます」という先生のひとことをノートなどにメモしておくことで、ノート教科書プリントを読み返すときもメリハリをつけて覚えることができると思います。

もちろん、そのほかの宿題や実技作品作りも丁寧に自分なりに高い完成度を目指すことが評価されますので、がんばってほしいですね。

まとめ

お子さんの学校の試験範囲にぴたりとあった予想問題を手に入れるのはなかなか難しいのではないでしょうか。

塾なしで自宅学習されている方なら、おすすめの方法は、デジタル自宅学習教材を活用することです。

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