すらら無料体験申し込み方法中1数学英語体験感想学年別季節学習プラン

自宅学習教材すららは無料体験できます。インターネットにつながるパソコンかタブレットを用意してください。

メールアドレスと簡単なアンケート入力のみで、無料体験できるので、気軽に試してみることができます。

時間もかからないのでおすすめです。

わたしと中学生の娘も無料体験してみました。

スポンサーリンク
  

すらら無料体験の申し込み方法

家庭学習教材すららは無学年制のタブレット学習、パソコン学習自宅用教材です。英国数の3教科を学ぶことができます。

学年を超えてさかのぼり、先取り学習もできるので、勉強の遅れたお子さんにも、先取り学習したいお子さんにも両方に対応しています。

すららについてはこちらで詳しく書いています。

さて、すらら無料体験の申し込み方法です。

最初に公式サイトにアクセスします。

以下の画面が出ます。

無料体験のボタンを押します。無料体験体験エントリー画面がでてきます。

エントリー画面をそのまま下の方にスクロールすると以下のような画面がでてきます。メールアドレスと、アンケート入力をして、「すららを無料体験する」のボタンを押します。

特別無料体験ページが出てきます。ここで、パソコンかタブレットを選ぶボタンがでてくるのでどちらか選びます。

わたしはパソコンのほうを選びました。

これで体験版申込は終了です。
小学校低学年から高校3年生まで、英国数の3教科のどれでも体験版を体験することができます。

中1の数学英語を選んで体験

ためしに、中1の数学を選んでみました。

最初にアニメで単元の授業(レクチャー)があったあと、つづいてドリルで手を動かしながら勉強できます。わたしが見た数学では、数字をドラッグやキーボード入力で選ぶ形になっていました。

さいごにまとめプリントで理解の確認をして、仕上げ、という流れになっていました。

手元にまとめプリントをおいて書き込みながら授業を受けるとわかりやすいので、プリンターもあるほうがよいと思いました。

授業は対話型のアニメーションでわかりやすく、ドリル、まとめプリントともにコンパクトにまとまっているので、あまり重たくないというか、気軽に取り組める工夫がされていると思いました。

レクチャー、ドリル、テストの繰り返しで、学習管理機能をうまくつかって、弱点の部分を繰り返し学習できる仕組みになっています。

ためしに、うちの中学1年の娘に英語の体験版を試してもらったところ、「正しい発音をきくことができる」「普通の学習教材で十分な内容。自分で読まなくてもいいのでラク」「ゲームみたい」「アニメがかわいい」という感想でした。学習教材としてありだということです。

すららは入会金1万、月料金8000円で利用できます。塾よりもリーズナブルで、毎日学習できるところがとてもお得だと思います。

スポンサーリンク

学年別に季節ごとのおすすめの学習プラン

すらら公式サイトでは、学年別に季節ごとのおすすめの学習プランも見ることができます。

お子さんの学年に合わせてぜひのぞいてみてください。すららを使うかどうかにかかわらず、参考になる塾講師の学習アドバイスを読むことができます。

中学1年生の皆さんにお勧めの学習方法や学習のポイント

中学2年生の皆さんにお勧めの学習方法や学習のポイント

中学3年生の皆さんにお勧めの学習方法や学習のポイント

中学1年生におすすめの学習プランをのぞいてみると、春夏秋冬それぞれの季節に合わせたすららの学習プランを見ることができました。

小学校時代の総復習が中学デビュー成功の秘訣と書いてあって、思わず大きくうなずきました。

小学校の学習内容がきちんと定着していることが中学入学後、最初の中間試験からよい結果を出すためには不可欠です。

すららは、無学年制で、必要なところをさかのぼり、先取り学習もできます。無理なく無駄なく効率的に基礎学力を固めることができるのです。

お子さんにぴたりとあった個別塾のようなものだと思います。

必要なところだけ勉強すればいいですし、逆に必要であればできるようになるまでいくらでも問題を勉強できるのもよいところだと思います。

いままで、塾や通信教材を試してみたけど合わなかったというお子さんにこそお試しいただきたい教材です。

なお、すららについてはこちらでも詳しく書いています。

すらら公式サイトはこちらです。

無学年制教材!対話型アニメーション、インターネット教材【すらら】

まとめ

簡単な申し込み方法で無料で体験できるすららは、学習教材や塾選びの参考にもなります。

学年別季節ごとの学習プランはプロのアドバイスなので、これを読むだけでもおすすめです。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする